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| ミニバイクで約1時間余、真禅寺の(P)に9時前に到着 既に何台もの車や自転車がぎっしり停めてあった 奥のスペースが空いていたのでそこに駐車 身支度をして9時頃発 ・・・・・・・・・・・・・・ |
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| ゲート 9:07通過 | |
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| コバノガマズミ(と思う):ガマズミ科 すぐに、白い小さな花がお出迎え |
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| ここが西山登山口 9:14 のっけから、急な階段 そして引き続き急な登りになった |
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| モチツツジ:ツツジ科 甘い匂いが虫を呼ぶのか、 花はたくさん咲いているのだが、かじられた跡もたくさん 撮影に耐えられる花を探すのが難しい |
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| ミヤマガマズミかな?:ガマズミ科 葉も長く、葉柄も長くて赤みを帯びていて 全体の雰囲気が「コバ」とは違う |
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| 「西山-20」の標識 9:26 緊急の場合の連絡先(消防書・警察署)が書いてある (*可児市製作の「遊歩道ガイドマップ」を見ると、 位置が分かります) |
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| アブラツツジ:ツツジ科 咲き始めたばかりの初々しさ 可児市側の山にはいっぱいあったが、 犬山市側の山には無かった 不思議?? |
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| ここで後ろを振り返ると、お墓団地が見える 9:32 |
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| 今度は、「西山-20」の標識 9:38 (*可児市製作の「遊歩道ガイドマップ」を見ると、 位置が分かります) |
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| T字路に着いた 9:41 右は鳩吹山方面 左はこれから行く西山方面 |
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| ヤマツツジ:ツツジ科 |
モチツツジ:ツツジ科 |
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| マルバアオダモ:モクセイ科 葉が丸くないけれど「マルバ」 『雄花には2個の雄しべがあり、 両性花には雌しべが1個と雄しべが2個ある』と |
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| ズミ:バラ科 つぼみが赤っぽいのが特徴 |
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| 後ろを振り返ると、鳩吹山山頂 |
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| 「北回り-160」の標識 9:38 「北回り」と「西山」が重なっているってことね (*可児市製作の「遊歩道ガイドマップ」を見ると、 位置が分かります) |
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| ウスノキ(カクミノスノキ):ツツジ科 |
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| 西山休憩舎に着いた 10:00 先客男性2人 出発から1時間たった 水分補給して、出発 |
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| すぐ、T字路分岐」になった 10:08 左折すると、石原登山口へ 直進は、西山へ |
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| 分岐からすぐの所にある展望地から-1 10:11 今日はぼ〜んやりとして遠くの山は定かではない |
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| 分岐からすぐの所にある展望地から-2 右隅にある三角形の山は、笠置山と分かる 特徴があるので目印になる 手前に木曽川と、橋が2つ見えた |
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| 分岐からすぐの所にある展望地から-3 こちらが、これから登る西山山頂 |
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| 歩きにくい急坂を下りて行くと、 「樋ケ洞遊歩道分岐」の標識 10:20 えっ、340mで林道まで行けるってこと?? すぐ下に地図があったので確認 (*犬山市製作の地図を参照してください) |
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| 鞍部まで下りたら、今度は急な登りの後、 西山山頂に着 10:31 先客、男性1人 |
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| アブラツツジ:ツツジ科 西山から次の分岐までは、 アブラツツジの木がいっぱい〜 愛知県犬山市との県境になる 西山はちょうどその県境にあるので、「両見山」の別名がある? 正確には『岐阜県可児市西帷子』だって |
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| 分岐手前にあった「北回り-100」の標識 10:36 (*可児市製作の「遊歩道ガイドマップ」を見ると、 位置が分かります) ここは県境を歩くことになる |
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| ここが、鳩吹山への分岐点 10:41 ここから左は犬山市の管轄 「ミラマチロード in 栗栖」の標識 前回までは白色地図だけで、黄色い地図は無かった (*犬山市製作の地図を参照してください) 白色地図はさっきの「樋ケ洞ルート分岐にあった物と同じ ミラマチロードって何?? 初めて聞いた・・・ 色々調べてみたが、 『栗栖地区の住民と栗栖を愛する人が集まって、 木曽川の河川空間と地域の活性化のために 木曽川に繁茂した竹を間引いたり、草や倒木などを除去したりして 川を望みながら歩ける竹林遊歩道の整備を進めた』 ・・・ことから名付けられたらしい (注:犬山市役所広報課のページを参考にさせていただきました) |
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| すぐ、今日予定していた下見ルート分岐に着いた 10:44 ↑ この2枚の標識は同じ場所 左折すると、「樋ケ洞ルート」へ 直進すると「川平ルート」へ きれいな標識に代わっていたので、 遊歩道もてっきり整備されているものと考えてしまったのが、 大きな勘違いだった! 踏み跡がしっかりしていたのは、ほんの数メートル すぐ、暗い樹林の中に入って、直進?左へ下りる? 「どこでも歩いていいよ〜」状態になった 今まで数回、このルートを歩いているが、 こんなに分からないのは初めて 記憶を頼りに適当に歩いて行ったが、 ますます「どこでもいいよ〜 どうなるか知らないけど〜」状態 ・・・・・・・・・ あたりを見回しながら、 「こっちだ!」という確信が持てないまま 歩いて行ったが、とうとう、このまま前進は無理・・・となった 樋ケ洞ルートというくらいだから 左手の谷方面へ下りようと舵を切った 適当に歩いて行っても踏み跡らしきものは無し 小さな沢が見えた 前回も沢伝いに歩いていったので、沢に沿って歩くことにした |
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| 「川平ルートへ」の標識 11:02 川平ルートはさっきの直進ルート そっちへ行きたいんじゃないの! それに上向きと左向きの違いは何なの? 上向き矢印が「川平ルート」なら 左向きは、「樋ケ洞ルート」? だったらそれを書くべきだよね |
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| やっとテープ類が見えたので、 この道でいいんだなと思った しかし何とも古びた色ばかり、文字や矢印も薄れている |
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| 少し大きな沢になった 11:25 この沢の右や左を歩いた記憶がある |
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| 小滝も現れた 11:39 |
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| 前回、この沢を渡る時苦労したことを覚えている 水量が多かったらどうしよう〜・・・と心配していた 対岸に古びた赤テープと その下にトラロープが見えた (赤い矢印の所) 11:41 |
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| 「トラロープの所を渡りなさい」という意味だと思ったので 足元の岩盤に注意しながら渡った 幸い水量は少なくてラッキーだった 対岸に上がる時は、トラロープ゚を持って、 えいやっと足を上げた 細いトラロープだったが、十分役目を果たした |
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| さて、向こう岸には渡れたが、その先はどう進む?? 川沿いに歩いた記憶があるが、踏み跡は無く そっちらしいという確信が持てない とにかく、歩きやすそうな所を選んで歩き始めた 上へ登って行った方が歩きやすそう…と思っていたが さて、どこで左へ行くかが分からない 周りを見回しても目印は無いし、 踏み跡らしきものはサッパリ・・・ やっぱり谷まで下りて、じっくりと探すことにした 沢近くまで降りようと、ずるずる滑らないように 木につかまりながら下りた |
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| 沢まで下りると、さっきの赤テープが見えた 12:03 じゃあ、このなんとなく踏み跡らしいと感じたここが 「樋ケ洞ルート」の歩道ってことだね 何と!ウロウロ探し回った時間が30分! この後も、すんなりとは行かず、 歩きにくく滑りやすい沢沿いの荒れた道を歩いて・・・ |
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| やっと林道に出た〜 12:10 ↑ この2枚は同じ場所 「樋ケ洞ルート」の太い赤印から下りてきた こんなに歩きにくい道はおすすめできない! 右側に行く細い矢印に×が付いているのが気になる 以前、このコースを歩いた時、 陰気で嫌な道だったことを覚えているが それ以後整備されたかも・・・?と考えた |
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| 川を渡った向こう側に、 赤いテープがひらひら 「こっちへおいでよう〜」の印 今降りてきた道がだめなら、この道を代替案にしようかと思った 登り返してみてこっちの方が良ければ コースを変えればいいわ・・・と考えた 誘われるように浅い川を渡って行くと・・・ |
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| この細くてすべりやすい岩の道 (赤い矢印) 左は崖になっていて、滑ればドボン こんな所嫌だなあ〜と思って、ふと右手を見ると 細いトラロープ(赤い矢印) さっきの渡渉は役に立ったが、こんな滑りやすい岩の道じゃあね! 地図にも薄れた細い線らしきものが見えるだけ やめよう〜!と決めた |
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| その近くに目立つ木の板がぶら下がっていた 「林道下ると犬山(クリス)」の文字 |
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| 林道歩いて「桃太郎神社」まで行くことにした 12:15 |
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| スズカテンナンショウ:サトイモ科 おなじみの「テンナンショウ」があちこちにあった 中を覗いて、「スルガ」だと分かった |
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| 途中で、「大平山」へ行く分岐があった 12:34 | |
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| 「樋ケ洞ルート」に替わる分岐が右側にあるはず 以前歩いたことのある中電の巡視路があるはず・・・と思ったら ↑ あった〜 左 「鉄塔標識No.40」へ 12:36 下りて行くと、↑ 右 川が行く手を遮っていた 以前はこんな川なかった・・・ ここでこんななら、この先も不安! やめよう〜 また林道に引き返した |
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| くねくねと歩いて歩いてゲートに来た 12:52 「栗栖林道入口」の標識 |
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| 集落の中に入ると、 「樋ケ洞ルート」と書かれたきれいな表示板 12:56 「ミラマチロードin栗栖の文字」も この新しい標識に惑わされたんだよな〜 |
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| やっと桃太郎神社に着いた 13:08 ↑ 鬼と桃太郎かな?(それにしては桃太郎が大きすぎ) こどもの顔には見えない・・・ |
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| 疲れた〜 やっと座って休憩 13:10 出発してから座って休憩しないまま、4時間歩いた 帰り道は、東海自然歩道を歩いて石原へ そのまま林道と舗装路を歩いて真禅寺(P)へ行こうかと考えた 行動食を食べ、飲み物を飲んだら 考えが変わった 今日は下見だから、予定通り歩かなくっちゃ! |
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| 帰りは「せせらぎルート」 沢のすぐそばを歩けるお気に入りのコースだった・・・ トイレの横からスタート 13:33 のっけから、蜘蛛の巣の洗礼 両側から木の葉っぱが迫っている中を 掻き分け、倒木をまたぎながら歩き始めた |
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| 沢は左から流れて来て この場所から切れ落ちて右下へ流れていく ちょうど堰堤の上 13:38 落ち葉が溜まったり、苔がはえたりしてぬるっとしそう 赤線のようにそろりそろりと歩いて向こう岸へ 点線のところは跨いで向こうの岩へ移る (*渡り終わってから振り向いてパチリと写した) |
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| また沢沿いの道となり 13:40 堰堤を右に見ながら堰堤を越して・・・ |
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| 沢を飛び石伝いにわたって向こう岸へ 13:42 こんな沢を渡り返すのは10回以上 |
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| 倒木が多くなった・・・ 14:02 目印の赤テープがもう少しあれば歩きやすいのに、 あるのは蜘蛛の巣ばかり・・・ |
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| どの石を渡ると安全か考えながら・・・ 14:08 | |
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| 沢の右へ左へと何度も渡りながら ゆるゆると登って行った 14:11 誰かの渡った跡があるので、そっち方面へ行ったら、 すぐ行き止まり・・・ |
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| こんな汚れた標識もあった 14:20 よく見ると、「大平山」の名前が書いてある 沢は飽きた・・・尾根道へ行こうと考えて右折 何といっても蜘蛛の巣が多すぎる スタートからずっとストックで振り払いながら 蜘蛛の巣を破りながら歩くのは、疲れる 遊歩道の顔の高さにある木や葉っぱがある所には 絶対蜘蛛の巣があって ねちゃっと顔や帽子にくっつく |
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| ↑左 大平山ルートに出たので左折 なんて歩きやすそうな道〜と感激したのもつかの間 ↑右 結局元の薄暗い蜘蛛の巣ルートに合流してしまった |
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| ここから左折して橋を渡ると、「樋ケ洞ルート」に合流できる 14:27 | |
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| こんな丸木の橋が3〜4回も出てきた 14:41 濡れて滑りやすいので、恐々渡った |
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| またまた、丸木橋 14:58 渡り終えた頃、後ろから追い越しの男性1人 有り難い〜 これで蜘蛛の巣払いはしなくてよくなった〜! 急な登りの後・・・ |
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| 鳩吹山遊歩道の「石原ルート」に合流した 15:25 赤線は 「せせらぎルート」から登ってきた道 緑は「石原登山口」へ下りて行く道 もうアップダウンのある山道は歩きたくない・・・と思ったが、 地図を見ると、西山休憩舎へ行く方が、 緑線の石原登山口へ下りるより短いと分かったので左折〜 |
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| 「石原-140」の標識通過〜 15:31 (*可児市製作の「遊歩道ガイドマップ」を見ると、 位置が分かります) |
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| ナンキンナナカマド:バラ科 このルートを選んでよかったことは、 ここだけ・これっきりの花に出会えたこと 高山や亜高山で出会うナナカマドとは違って この木は低い山(300m〜400mあたり)に生える 特徴は、花が咲く柄の元に、托葉(たくよう)という 大きめの葉っぱがあること 花が邪魔して分かりにくいが 花の柄を包むような形をしている ↑ 雄しべ(20本ほど)が付き出している中央に、雌しべがある 花びらは5枚 |
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| 「石原-160」の標識 9:38 汚れた案内板に『せせらぎルート入口10分』 「『大平山ルート入口20分』の文字 (*可児市製作の「遊歩道ガイドマップ」を見ると、 位置が分かります) |
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| 分岐のT字路に着いた〜 15:45 これでぐるりと一周してきたわけ |
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| 西山休憩舎前からの展望 15:51 水分補給をして出発 |
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| 鳩吹山分岐(緑線) 16:04 西山登山口へは赤線 |
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| 西山登山口に到着〜 16:24 このちょっと手前で、登っていく男性1人とすれ違った これから登るの? |
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| ゲート 16:31通過 駐車場に16:36に着 ・・・・・・・・・・・・・・・・ よく歩いた〜感がするが、実際の歩いた距離は 13.7km ウロウロしていたので、距離としては長くない・・・ 歩数 約2万歩 行動時間 7時間半(休憩3回:5〜10分) 下見の目的は果たせた〜! (→ このコースは止めようと決めた ・道は人が歩くから道になる ・蜘蛛の巣がたくさんあるということは、 人が通って破られることが少ないからだろう) ーーー・ーーー・ーーー・ーーー |
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| ◎ 鳩吹山遊歩道ガイドマップ(可児市作)と、犬山市製作の地図を参考にさせて頂きました。 |
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